簡単テレワーク飯!ちょい足し永谷園の広東風かに玉

永谷園の広東風かに玉のパッケージ テレワーク飯
永谷園の広東風かに玉のパッケージ

今までは社員食堂や会社の近所の飲食店で済ませていた昼食も、テレワーク時代の今、自宅で昼食という方も増えていると思います。限られた昼休み時間の間に簡単に作れて、できるだけ美味しい昼食を食べたい。私がよく作るテレワーク飯を不定期でご紹介したいと思います。

永谷園の広東風かに玉の基本材料

永谷園の広東風かに玉の中身

これが永谷園の広東風かに玉の袋に入っている基本材料です。

袋の中にはこの2つが入っています。かに玉の素(左)とあんかけの素(右)

永谷園の広東風かに玉の材料

追加の具材

基本的にはたまご3個のみで作れますが。

私はしたカニ棒をほぐしたものと刻んだキクラゲを追加します。

今回はカニ棒2本使いました。
キクラゲは自家製乾燥キクラゲをつかいました。

永谷園の広東風かに玉のちょい足し具材

紀文のカニかまにしたらば

たまごだけでも十分おいしいのですが、ちょっぴりゴージャスにしたいのでカニカマをごっそり追加しちゃいます。

いつもこの紀文の『カニかまにしたらば』を使います。ほぐれやすいので便利です。確か100円前後だったと思います。

あとは材料を混ぜて焼くだけ

かに玉(混ぜ合わせた材料)

かに玉の素と具材を混ぜで焼くだけ!

あんかけもお忘れなく!!

完成イメージ

ちょい足し永谷園の広東風かに玉

広東風かに玉は2人前ですが、具材をちょい足しすることでボリュームが増えるので4人で食べても十分な量です。

簡単でボリュームもあるのでテレワーク飯に最適です。

まとめ買いしておくと非常に助かります、テレワーク時の昼食以外にも買い物に行きたくない。
そんな時のとても便利な一品です。

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