ソニーBRAVIAをおすすめする意外なポイント(2021年モデル)

テレビ

そろそろテレビを買い替えたいけど、どれにしようか悩んでいるあなた、ソニーのBRAVIAを候補にしませんか?

私もBRAVIAに買い替えましたが、予算の関係であきらめた機能が1つありました。その機能が皆さんにお勧めしたい最大のポイントなのです。

買い替えることにした切っ掛けは壁掛けテレビにしたかったからです。DIYで壁掛けテレビにした記事もありますので、よかったら読んでみてください。

【DIY】壁掛けテレビの配線を綺麗に隠す設置方法
壁掛けテレビにする場合に配線をいかに綺麗に仕上げるかがポイント。テレビの下から配線がだら~んと見えていたらせっかくの壁掛けテレビも台無しです。配線を綺麗にそして簡単に隠せる設置方法をご紹介します。

こんなことありませんか?

  • 仕事が終わって夜遅く帰ってきて、テレビぐらいはゆっくり観たいが家族が寝ていて大きな音でテレビを楽しめない。
  • 昼間は掃除機、洗濯機、エアコン、食器洗いのなど生活音でテレビの音が聞き取りづらい。

それじゃヘッドホン使えばいいじゃん

  • 有線のヘッドホンだとコードが邪魔で・・・
  • ワイヤレスだとコードは邪魔にならないけど、送信機をテレビに繋がないといけないからテレビの周りが配線だらけになって・・・

BRAVIAをお勧めする最大のポイント

それは、Bluetooth(A2DPプロファイル)に対応しているから、Bluetooth対応のヘッドホンがあれば、配線なしですぐにヘッドホンを使うことができるんです。テレビの周りに送信機を置いたりすることもなくテレビの周りがスッキリした状態が保てるのです。

このBluetooth(A2DPプロファイル)に対応したテレビは国内メーカーではソニーだけだったと記憶しています。(2019年12月時点)

ただし、対応モデルは以下の通りです。

A9S、Z9H、A8H/X9500H/X8550H/X8500H シリーズ(2020年モデル)
A9G/A8G/X9500G/X8550G/X8500G シリーズ(2019年モデル)
A9F/Z9F シリーズ、A8F/X9000F/X8500F シリーズ(2018年モデル)
A1/X9500E/X9000E/X8500E シリーズ(2017年モデル)

ちなみに私はこれが欲しかった

ソニー BRAVIA KJ-43X8500G (2019年モデル)です。予算の関係でKJ-43X8000Gを選びましたが、やっぱりBluetooth(A2DPプロファイル)対応のKJ-43X8500Gにしておけばよかったと後悔しています。Bluetooth(A2DPプロファイル)を全モデル標準対応してくれればいいのに・・・

ソニー BRAVIA KJ-43X85J (2021年モデル)

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